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2008年1月30日

キーボード&マウス(4)購入

Microsoft Wireless Entertainment Desktop 7000の代替品が昨日到着しました。マイクロソフトの対応はこの時点では満足しております。
本日、時間が取れたので、代替品のMicrosoft Wireless Entertainment Desktop 7000をセットしようと、キーボードとマウスを取りだし、まず外観チェックをすると、なんとキーボードの裏のネジが1本無いではないですか(‥;) それでも、マウスの動作が気になって、マウスがエアーパッドプロIII for マットブラックの上で正常に動作するかを確認してみたところ、無事に動作しました(^。^) やはり、前のマウスは故障か、ロットの関係でレーザーに問題があるみたいですね。
しかし、キーボード裏のネジが無いのは、納得いかず少し怒り気味で再びマイクロソフトのカスタマーインフォメーションセンターへ電話すると、またまた交換になりました(-_-;) 明日発送するとの事で、早くて金曜日に再代替品が到着する予定です。
ついでに、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000のキーボードが、傷や塗装剥がれ、キーの配置の歪みなど、かなり品質が悪い状態だったため、この件についても伝えたところ、こちらもとりあえず交換することになりました。
これで、全て良くなればいいのですが・・・。

2008年1月27日

キーボード&マウス(3)購入

Microsoft Wireless Entertainment Desktop 7000の問題とは?
実は、愛用しているマウスパッドであるエアーパッドプロIII for マットブラックの上で、全く動いてくれません(T.T) しかも、マットブラックはレーザー式マウス対応タイプなんですけどね(--;)
エアーパッドプロIII以外の黒色のマウスパッドで確認したところ、なんとか動くもののかなり鈍い動きで使い物になりません。しかし、白い紙の上や白のデスク上だと問題無くスムーズに動きます。
これが、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000を購入していなければ、このマウスの特性かも? と思って諦めたかもしれませんが、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000付属のマウスは、エアーパッドプロIII for マットブラックでも、その他の黒色のマウスパッドでも、問題なく使う事ができるんですよ。形は違うけどレーザー方式は同じはずなので、片方が動いて片方が動かないというのは納得いきません。とりあえず、サイトを色々と調べてみたのですが、その手の情報は全く見つけることができませんでした。
仕方なくマイクロソフトのカスタマーインフォメーションセンターへ電話して、その内容を伝えると、技術サポートへ連絡するように言われてそちらに連絡することに。
そこで、今回の症状について伝えると、同じレーザー方式を採用していると言うことで、ロットの関係はあるだろうけど、片方だけ動かなくなるのは不良の可能性があると言うことで、すんなりと初期不良として交換対応となりました。
と言うことで、代替品到着待ちです(;´_`;)

2008年1月26日

キーボード&マウス(2)購入

Amazonに注文しておいたMicrosoft Wireless Entertainment Desktop 7000が到着しました。

  


Amazonの輸送箱から取り出して見ると、前回購入したMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000よりも、パッケージ自体かなり小さく、中からキーボードを取り出してみると、“かなり薄い”と言うのが第一印象で、なんとも変わったキーボード・・・(^^;) キーボードの裏には高さを調整する足もないので、この薄っぺらな状態で、デスクの上に置いて操作すると言うことで、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000と比べてみると、かなり小さく方向性も全く違って、なんとも違和感有り有りです。

  

  


これは、机の上に置いて使うよりも、リビングなどでモニターから離れたところで本体を膝の上に置いて操作することをメインに考えた作りですね。多分、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000よりも、Microsoft Wireless Entertainment Desktop 7000を先に購入していたら、きっと満足していなかったでしょう。ただ、値段が高いだけあって、作りはしっかりしています、キータッチも今まで使ってきたマイクロソフトのキーボードに比べると全然違ってます。

マウスの方は、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000に付属していたマウスと比べると、至って普通のマウスと言う感じです。これは、これで違和感なく使えます。
このマウスは、充電式を採用していると言うことで、マウスの上側にはバッテリ ステータス インジケータが採用されており、ちょっと高級感を醸し出しています(^。^)


そして、実際に使う段間になって問題が(×_×)

  

2008年1月25日

エアーパッドソールに交換

先日購入したMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000のマウス(Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000)に、エアパッドソールを貼ってみました。
かなり前から、マウスパッドはエアーパッドプロIIIを、マウスのソールもエアーパッド専用のソールに替えて使っており、この組み合わせに満足してました。で、当然ながらMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000のマウス(Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000)にも、エアーパッドソールを貼ろうしたところ、今更ながらソールの形状が全く違う事に気付いてしまいました(‥;) 今までは楕円型が4個だったものが、面積が大きくなって細長い形状になっている・・・。でも、エアーパッドプロIII&エアーパッドソールに慣れすぎてしまった私は、メインで使うマウスにはどうしても必需品と言うことで、無理矢理既存のソールを剥がして、楕円型エアーパッドソール4個と、丸型エアーパッドソール(それぞれ0.65mm厚)を貼ってみました。見た目こんな感じです(^^;)


見た目ちょっと不細工になりましたが、操作性はかなり快適になったので良しとします(^。^) マウスの裏なんてほとんど見ないしね。と言うことで、標準のマウスソールは大事に取っておくことにします。

  

2008年1月22日

続)再びK&M購入検討

キーボード&マウスの情報を探すために色々と夜な夜なサイトを巡って検討したところ、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000を購入する時に購入候補に挙がったMicrosoft Wireless Entertainment Desktop 7000を迷いに迷ってと言うか、勢いでAmazonに本日注文をしました。
このMicrosoft Wireless Entertainment Desktop 7000のサイズは、幅450×奥行き200×高さ18mmと言うことで、かなり高さが低く抑えられています。これだと、私のPCデスクの下にキャビネットを納めた状態で、キャビネットの上にキーボードが置けることが出来るんです。つまり、キーボードを使いたいときにはキャビネットを引き出し、使用しないときにはキャビネットをPCデスク下に格納すればスッキリ状態です(^。^)
しかも、キーボード本体にマウス操作の機能 (左上にクリックボタン、右上にナビゲーションパッド) が搭載されているため、キーボードだけでマウスの操作を兼ねることができると言うことも可能ですし、2.4GHz Bluetooth採用のため、もちろんワイヤレスと言う、私の条件に合ってます。あと、Windows VISTAにも相性ピッタリです。
ただネックとして、価格がかなり高くなってしまうのと、今回購入しメインPCのMainNetwork PCで使用しているMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000よりもグレードが高くなってしまうことです(^^;)
でも、これしか選択肢が無い(と言うか目に入らなくなってしまった)のでこれに決定です。
本当は、45nmの新型Core 2 Duo E8400辺りが欲しかったのですが、これでしばらくは購入できそうもなくなりましたので、こちらは3月発売予定の新型Core 2 Quadも検討することにします(__;)

  

2008年1月21日

再びK&M購入検討

先日のエントリーにも少し書いたのですが、USB専用のMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000を購入したため、それまで使用していたPS/2専用のCPU切替器 RATOC Systems REX-220DVIが使用できなくなってしまいました。
Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000を購入する際には、新しく購入したMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000を、メインPC的なMainNetwork PCに接続して、元々使っていたWireless Optical Desktop Eliteを、サブPC的なEditing PCに使用する事を考えてました。しかし、実際にMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000が到着して設置してみると、大柄なキーボード&マウス2組を設置する場所が無いことを改めて痛感させられ(-_-;) 仕方なく簡単なUSB切替器を購入して、Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000を切り替えて使用することに。そう言うことで、USB切替器を購入するためウェブショップサイトをチェックしていたところ、なぜかPFU Happy Hacking Keyboard Lite2と言うキーボードに目が止まり、これ位の小ささのキーボードであれば設置場所にも困らないかもと思ったのが運の尽きで、ウェブショップサイトのチェック対象が、小型キーボードになっていました(^◇^;)
PFU Happy Hacking Keyboard Lite2は、確かに小さいけど、厚みが結構あるので、ちょっと厳しいかも。厚みがかなり薄くてそれなりに小型で、もちろんワイヤレスと言う条件にあったキーボードがあると良いのですが。しかも、PFU Happy Hacking Keyboard Lite2を購入すると、マウスも購入しないといけないため、またまた迷うことに・・・。とりあえず、Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 4000が余っているのでそれを使っても良いのだけど、今まで大柄なマウスばかり使っていたので、ノートPC用の小さいマウスは使い難い・・・(続)

  

2008年1月20日

キーボード&マウス(1)購入

マイクロソフトのキーボード&マウス「Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000」を、いつものソフマップドットコムで購入してみました。到着してパッケージを見ると、今使用している同じマイクロソフト&キーボードの「Microsoft Wireless Optical Desktop Elite」のパッケージと比べて見ると、高さが倍ぐらい大きい(^^;)


大きさに心配しながら開けてみると、確かに大きいけどMicrosoft Wireless Optical Desktop Eliteよりも、多少大きい位でした。次にマウスを見てみると、これはMicrosoft Wireless Optical Desktop Eliteのマウスよりも、かなり大きいです。

 


今回は残念ながら、接続ポートがPS/2ではなくUSBオンリーとなります。そのため今使用しているCPU切替器のRATOC Systems REX-220DVIが使用出来なくなるのが残念・・・。
その代わり、レシーバーはかなりコンパクトになり、そのレシーバーはPC本体前面のUSB端子に挿すことに。


実際に設置してみると、キーボードもマウスも結構な迫力ですな(@_@)
特にキーボードは、エルゴノミクスデザインと言うことで、キーボードが波打ってますし、パーム リフトを装着することによって、今までとは逆の方向へキーボードに傾斜を加える事できます。このパーム リフトが付属されていたので、パッケージの高さが有った事に納得です。
マウスは単品販売されているMicrosoft Natural Wireless Laser Mouse 6000と同じで、丸っこいデザインで高さが結構あります。


とりあえず、まだほとんど使っていないので、何とも言えないのですが、このエントリーを作成するのも結構苦労してます(-_-;) 特にEnterキーと右側のShiftキーがかなり小さくて使い難いです(×_×) と言うことで、キーボードに関しては慣れるまで時間が掛かりそうですね。慣れたらキーボードを打つときの変な癖が無くなって打つのも早くなりそうな感じです。マウスの方は、今まで使ってきたマウスの中でも、かなり使い易いマウスです。あと、一番心配していた先日購入したクアッドワイヤレス・ブロードバンドルータとの周波数が被るので、それにより誤動作が心配していたのですが、今のところ大きな問題は無いみたいです。これについては引き続き要チェックです。
とりあえず、キーボード&マウスについては、まだ色々とあるので、これからもエントリーしていきます(^。^)

2008年1月18日

MT3.36アップデート

Movable Type 3.36/4.01aがリリースされたので、このブログのMovable Type 3.34から3.36にアップデートしておきました。と言っても、3.36のファイルを入手して、各cgi-binファイルの先頭行を"#!/usr/local/bin/perl -w"に変更後、"mt-config.cgi-original"と"mt-check.cgi"以外のファイルを全てサーバーへアップし、"mt-upgrade.cgi"を起動してアップデートは完了。その後"すべてを再構築"を実施して完了です。
セキュリティホール修正版なので、見た目変わったところは全く無しですね。
それよりもMovable Type 4にアップデートしなくては(^^;) でも、Movable Type 4.1の発表前なんでしばらく待ちですね。

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