2012年9月28日

Sculpt Comfort Keyboard

MicrosoftからWindows 8発売にあわせて、デスクトップ向けのキーボードを投入してくるようです。

海外では近日発売となっているようですが、日本向けも当然あるでしょう。

今までのWindows 8向けのキーボードは、タブレット、ノートPC向けのキーボードでしたが、今回は正真正銘のデスクトップPC向けのワイヤレスキーボードとなります。 製品名は『Microsoft Sculpt Comfort Keyboard』。

発売中のマイクロソフト キーボード Comfort Curve Keyboard 3000と似た形状となります。

特徴としては、2.4GHz帯のワイヤレスキーボードとなり、パームレストが着脱式となってます。

特に目を引くところは、二分割されたスペースキーで、Space/SpaceとSpace/Backspaceの切り替え式になっているようです。これが使いやすいか使い難いのかは分かりませんが、新たな試みですね。また、Windows 8向けのショートカットキーが搭載されています。

Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
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Microsoft Sculpt Comfort Keyboard

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