2012年11月29日

キーボード検討続いてますw

久しぶりにキーボードのお話。

先月末から今月初めにキーボード購入を検討していて、途中に突発でエレコムのマウスを購入したため中断していましたが、キーボードの購入検討は続いてます。

しかも、今使っているMicrosoft SideWinder X6 keyboardの幾つかのキートップの表面が剥がれてきたので、今年中には入れ替えたいところなんですが。

前回、

・東プレ Realforce91UBK-S
 静電容量無接点方式キーボード/静音/荷重:変荷重/ブラック

・東プレ Realforce91UDK-G
 静電容量無接点方式キーボード/昇華印刷/荷重:ALL45(±15)g/ブラック

・FILCO Majestouch 2 FKBN91MRL/JB2
 メカニカル式キーボード/Cherry MX 赤軸/かな有り/ブラック

・FILCO Majestouch BLACK FKBN91MRL/NFB2
 メカニカル式キーボード/Cherry MX 赤軸/かな無し/ブラック

の4機種が候補に挙がってましたが、その後「CoolerMaster社製 ゲーミングキーボード SGK-4000-GKCR1-JP (Quick Fire Rapid 赤軸)」が、購入候補に加わったものの、現時点でメカニカル式のキーボードは候補から消えて、静電容量無接点方式の東プレの2機種が残っている状況です。

その東プレのキーボードは

・東プレ Realforce91UBK-S
 静電容量無接点方式キーボード/静音/変荷重(55g/45g/35g)/ブラック

東プレ Realforce91UBK-S


・東プレ Realforce91UDK-G
 静電容量無接点方式キーボード/昇華印刷/荷重ALL45g/ブラック

東プレ Realforce91UDK-G


の2機種。

しかし、ここから現在進行中で悩んでます( ̄。 ̄;)

東プレ Realforce91UBK-Sは、

・静音タイプなのが良い(将来パソコンの設置場所を寝室の片隅に移動すると思われるので、静音タイプの方が良い)。
・レーザー印刷のキーの刻印は見易いけど、耐久性は昇華印刷に比べるとかなり劣る。
・変荷重が未体験のため不安が残る。

と言ったところで、一方、東プレ Realforce91UDK-Gは、

・静音タイプで無いのが不安(ネットのレビューを見ると、今使っているMicrosoft SideWinder X6 keyboardよりも、音が大きくなるらしい)。
・キーの刻印が昇華印刷のため耐久性は高いものの、黒字印刷のため見難い。
・荷重ALL45gのため違和感が無いところが良い。

となり、どちらも一長一短です。しかも値段的には、Amazon.co.jpでは、ほぼ同じ価格なので余計悩むことに。

と言う事で、もう少し悩むことにします。

多分キーボードが、今年最後の物欲になりそうな予感(^^ゞ

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