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2014年1月28日

低価格キーボード

リビングPCで使っているキーボード"Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000"を、セカンドPCへの移設に伴って別途リビングPCで使えるキーボードを物色中です。

今回キーボードを選ぶ条件としては、

・リビングPCは下の子も使うため、今の"Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000"のような特殊な形状ではなく普通の形状であること。
・お金を出来るだけ掛けたくない。
・マイクロソフト製品またはロジクール製品であること。

の3点。

キーボードを移動して入力することは無いのでワイヤレス、ワイヤード方式は拘りません。

その条件の中から候補に挙がったキーボードは、

Microsoft Wireless Keyboard 2000 for Business
Logicool K270 Wireless Keyboard
Microsoft Wired Keyboard 600
Logicool K120 有線キーボード

の4種類。どれも1,000前後から1,500円程度で購入可能です。

ワイヤレス、ワイヤードの値段差がほとんどないためワイヤード方式は候補から外れ、最終的にMicrosoft Wireless Keyboard 2000 for BusinessとLogicool K270 Wireless Keyboardの2機種に絞られることに。

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Microsoft Wireless Keyboard 2000 for Businessは、もう少し早く購入を考えていればAmazon.co.jpやビックカメラ.ドットコムで送料込みの1,000円以下で買えることが出来たのですが、今はAmazon.co.jp、ビックカメラ共に在庫無しの状況が悔しいところ。しかも、Amazon.co.jpでは価格が倍以上騰がってます(ノД`)

そのためMicrosoft Wireless Keyboard 2000 for Businessを購入する場合は、sofmap.comで980円(10%ポイント付き)+送料525円で、Logicool K270 Wireless Keyboardを購入する場合は、Amazon.co.jpで1,430円(143ポイント付き)が無難に安いでしょう。

Microsoft Wireless Keyboard 2000 for Businessについては、昨年キーが効かないやバックスペースが勝手に動くなどの不具合が多発した事が気になるところですが、あれから数ヶ月経っているので大丈夫ではないかと・・・。

その点3年近く発売されているにも関わらず高評価のLogicool K270 Wireless Keyboardは、安心感があります。

Microsoft Wireless Keyboard 2000 for Businessの良いところは、パームレスト付きのデザインが自分好みで、見た目安物のキーボードには見えないところ。カスタマイズ可能なホットキーや、バッテリインジケーターなども便利かと。また、AES暗号化方式によりキーボードからPCへの送信信号を暗号化することによりセキュリティ面で安心です。

Logicool K270 Wireless Keyboardは、電源オンオフのスイッチが表にあるのが便利だと思います。裏にあると一度キーボードを持ち上げて裏返すのが結構面倒でオフするのを忘れることが結構有ったりします(__;) また、省エネ設計で電池寿命が長いのも良いですね。

うーん、どっちにしよう(悩)

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