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2015年9月 1日

子供部屋のラジカセを入れ替える

子供部屋で使っていたラジカセの調子が悪いので、実家に転がっていたラジカセを頂いてきました。

今まで子供達が使っていたラジカセは、今は無きSANYOブランドのラジカセ「PH-MD2000」で、1994年発売のMD/CDラジカセとして業界初のラジカセでした。

当時の定価は84,000円とかなりの高額でした(@_@)

ラジカセ SANYO PH-MD2000

その SANYO PH-MD2000 ですが、自分が独身の時から20年以上使ってきたわけですが、たまにCDの音飛ぶようになり、スピーカーから若干ノイズが発生するようになってきたのと重くと大きいので、そろそろ処分して次のCDプレーヤーをどうしようかと思っていたところ、実家に転がっていたラジカセ「SONY CFD-A100TV」を頂いてきました。

SONY CFD-A100TV の発売日も2007年と古いものですが、それでもSANYO PH-MD2000と比べると10年以上新しいモノになります(笑)

MDプレーヤーが無くなる事で貯まっているMDが聴けなくなるのは不便になりますが、とりあえずCDとFMラジオさえ使えれば問題無く、今時MDもほとんど使う事がないので大丈夫でしょう。

また、SANYO PH-MD2000 と比較すると かなり軽くなってコンパクトになったので、子供達には良いかと思います。

これで SANYO PH-MD2000 を処分することができます。長い間楽しませて頂いてありがとうございました!って感じです(^。^)

ラジカセ SONY CFD-A100TV ラジカセ SONY CFD-A100TV ラジカセ SONY CFD-A100TV ラジカセ SONY CFD-A100TV

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